営業という仕事で、今以上に結果を出したいと
考えて、いろいろな形で学んでいる方は多いです。


そして、仕事がらコミュニケーション検定
高めるということが大切になってきます。


その為に、
コミュニケーション講座、
コミュニケーション検定、
話し方、聞き方のセミナーなどを
学ぶ方もいらっしゃいます。


ところで、NLPを学んで営業に活かす際に
次のような使いかたができます。


営業に携わっている方なら、
当たりまえのことだと思います。


それは抽象的なことを具体的にしていく。
というとても基本的で当たり前のことです。


NLPセミナーのプラクティショナーコースで
行なうこととして、メタモデルを使って行ないます。


メタモデルとは、曖昧な情報を質問によって、
具体的にしていくことのできる内容です。


それによって、営業であればお客様にニーズを
より具体的にしていくことができます。


そして、何に不安や不満を感じているのか?
どうして今の現状では満足できないのか?


購入にあたっての不安や違和感は何かなど、
様々な情報を得ることができます。


具体的なほど、お客様の心に響きます。
何よりも、お客様に心から満足いただける
サービスを提供することが出来るようになります。


では、NLPのメタモデルをどのように使うことができるのか?
それは、NLPのメタモデルは深堀りするような質問を
していくからこそ、具体的にしていくことができます。


詳しくはこのサイトで少しずつご紹介していきます。
大切なポイントは具体に深堀りしていくことです。


ただし、NLPのメタモデルで深堀していく際に、
気をつけるべきポイントがあります。


次回にお伝えしていきます。